馬用飼料、牧草、サプリメント

岩崎清七商店の沿革

江戸

1842年(天保13年)
岩崎清七商店の祖・清七の祖父清兵衛が「銭屋」の屋号で栃木県藤岡村に醤油造りを始める

明治

明治維新後に東京進出。米穀商や醤油醸造業を手広く開始する

1889年
創業/岩崎清七が東京深川にて家業(米麦類卸売業)を継ぐ

大正

1919年
資本金100万円の株式会社組織に改組

1923年
米、大豆、麦、醸造原食品の販売を始める

昭和

1946年
業務の一部(営業部)を丸の内ビルディングに設置

1950年
本社事務所を丸の内ビルディングへ移転

1952年
東京穀物商品取引所の会員となる

1982年
セントラルソーヤ社/USAと技術提携 配合飼料の製造販売を開始

1985年
資本金300万円に増資

平成

1990年
株式会社東京馬糧を設立(資本金1,000万円)

1992年
資本金1,000万円に増資

1995年
JACKSON Horse Service社/USAと業務提携/鑑定業

1997年
Keenan社/Irelandと業務提携/日本総代理店

1999年
丸の内ビルヂング取り壊しに伴い、会社事務所を新丸の内ビルディングへ移転

2000年
Duralock社/UKと業務提携/日本総代理店(Fences&Gates)

2002年
丸の内ビルディングオープンに伴い、会社事務所を丸の内ビルディングに移転

2003年
Cheetham Salt社/Australiaと業務提携(Salt)

2006年
FLIR社/Swedenと業務提携(Thermography)

PAGETOP
Copyright © 株式会社岩崎清七商店 All Rights Reserved.
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.